第三チャクラ(太陽神経叢)と潜在意識と引き寄せの話

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はじめに

こんにちは、takumiです。いつもご覧いただき、ありがとうございます。ご縁に感謝です。

今回は、腹式深呼吸によって第三チャクラ(ソーラープレクサス・チャクラ)を活性化させ、潜在意識につながり、引き寄せの法則によりうれしうれしの現実を手に入れよう!ってことで書いてみたいと思います。

潜在意識が思ったことはすべて、現実化出来ます。イイにつけ悪しきにつけ(笑)。また、現実化出来ていないとすれば、信じきれていない潜在意識がそこにあるから。「マインドブロック」というやつです。

そしてそれらは、太陽神経叢のところにある第三チャクラと潜在意識は引き寄せの法則と密接に関わっていますので、是非最後までお付き合いください。

(いつものことながら、持論を展開しながらになりますので信じる人だけお読みくださればと思います)

第三チャクラ(ソーラープレクサスチャクラ)とは

まず、第3チャクラってどこ?開いてると何がいいの?って方に説明いたしますと、まずは下記図をご覧ください。
chakura-one

人体の下から順に第1〜第7まであるとされているチャクラですが、性器と肛門の間に位置する第1チャクラが地球の核とつながっており、よく「グラウンディングする」と言いますが、地に足が着いた状態です。経済的なことだったり現実的なことに関係します。そこから順番に上にあがって行くほど、スピリチュアルなことと関係してきます。地球とつながるルートチャクラから宇宙とつながるクラウンチャクラというふうに。ちょうどその中心に位置するのが第4ハートチャクラです。

チャクラとは、ヴォルテックス(渦)を巻いて空気中に遍満するエネルギー(気とかプラーナ、オルゴン、クォークなどと呼ばれます)を吸い取って肉体全体に行き渡させる感じでしょうか。

チャクラとはサンスクリットで「車輪」とか「回転」の意味でもあるとおり、小気味よく回転しているのがいいのです。回転が鈍ったり途切れ途切れになると、肉体的にも精神的にもあまり好ましくない現実を引き寄せてしまいます。

で、今回取り上げる第三チャクラとはソーラープレクサスチャクラといいますが、ソーラープレクサスとは、和訳すると太陽神経叢(たいようしんけいそう)のことで、太陽神経叢とは、お腹のみぞおちの辺、胸腔と腹腔の境目の横隔膜のすぐ下から胃の裏側にかけて神経細胞が集まっている自律神経のカタマリで、それが放射線状に(イラストの太陽によくある光線のごとく)各臓器に伸びているのでそう呼ばれます。

神経叢は他にも身体の幾つかの場所にありますが、この太陽神経叢も「お腹にある脳」と呼ばれており、各内臓と密接につながっていて、極めて重要な場所ということです。

自律神経とは潜在意識のことなのか?

で、その太陽神経叢に集まっている自律神経ですが、自律神経とは何かをおさらいすると、意のままに出来ない神経(不随意神経)で、心臓の鼓動や呼吸、発汗や代謝など、人間が肉体を維持するのに人間の脳から「自立」して働いてくれている神経で、脳の中でも辺縁系。視床下部、脳幹などと直結している神経系のことで人間の生命維持に密接に関係しています。便宜上、交感神経と副交感神経に分けられています。

反対語は「体性神経」といい、運動や感覚など、脳の大脳新皮質と直結していて、人間の意識によって骨格や筋肉を動かすことで例えば腕を上げたり下ろしたり、熱湯に指をつけた時に熱さを感じて「熱っ!」とか感じる神経のことです。

では、潜在意識についてのおさらいです。「意識」には、顕在意識と潜在意識があるというふうに言われます。無意識は?との声が聞こえてきそうですが、強いて言えばそれは潜在意識に含まれますが、本来「無」というのは存在しないのでここでは省きます。

顕在意識は、人間がいろいろと頭で考えて判断したり迷ったりしますが、これらはすべて顕在意識がそうさせています。一方、潜在意識は、宇宙意識とつながっており、閃きや直感によっていろいろと知らせてくれますが、顕在意識が優位に働いているとそのメッセージに気付かなかったりします。

脳波で表わすとするなら、顕在意識=ベータ波、潜在意識=スローアルファ波、シータ波ということでしょうか。重要なのは潜在意識に基づく行動を取れるかどうかなのですが、顕在意識は肉体を維持していく点においては必要なことなのです。

潜在意識 顕在意識
神我(宇宙)意識
真我意識
自我意識
偽我意識
自律神経 体性神経
スローアルファ波
シータ波
ベータ波

日本ではあまり聞かれませんが、アメリカなどでは、自律神経と潜在意識をイコールのように扱っているのを耳にします。僕も最初聞いた時、混乱して何を言っているのかわからなかったです。

例えば、潜在意識によって成功を収めることを提唱した、かの有名なジョセフ・マーフィー(1898-1981)は次のように言います。

顕在意識は脳の働きによるもので、それらが何らかの考えを受け入れると今度は「精神の脳」ともいわれる、胃の裏側にある太陽神経叢に送られます。潜在意識はココにあるのです。

見事に太陽神経叢にある自律神経=潜在意識と言い切っています。実際に確認したい方は下記YouTube(日本語;約48:39あたりから)を観てください。(PCの方は拡大してください。)

それにしてもマーフィーは、今聞いても、すごい納得させられますよね。まあ、「神経」って書くくらいですから神に通じる経路ってことなのでしょう。

ここで、別の例を挙げましょう。以前に、足立育朗さんの著書「波動の法則―宇宙からのメッセージ」について書きましたが(過去記事参照)、その著書のなかでこう述べています。

Q「潜在意識」のある場所および脾臓(ひぞう)の働きについて知りたいのですが…
A「潜在意識」は膵臓(すいぞう)の中にあります。正確には宇宙語でFIKと言い、過去の情報をコントロールしています。脾臓はエネルギーが入ってくるところです。
(省略)地球の医学ではまだ気づいていませんが、食べている食物だけでこれだけ精巧な人間が機能することは不可能です。宇宙からもっと調和のとれたエネルギーが直接入ってきています。それが脾臓です。脾臓と虫垂、盲腸に入ってきます。大事な役割である盲腸の機能を地球ではまだ理解できておりません。盲腸を取ってしまうというのは非常に残念なことです。(宇宙の本質からの)情報によれば、メインに脾臓にエネルギーが入ってきて、そこからいろいろな臓器に送られています。
(出典:「波動の法則 p223」)

潜在意識は膵臓にある!その隣りにある脾臓に宇宙エネルギーが入ってきている!これはスゴい情報です。そしてその膵臓や脾臓はまさに胃の裏側にある。まさに太陽神経叢のところだ。また、盲腸のある方は、痛くなったとしてもなるべく切らない方向で医師と相談することを勧めます。僕も22〜23歳の頃、何度もめっちゃ盲腸が痛みましたが、なんとか残せています。

さらに、足立育朗さんは、「意識」についても書いていて、意識は3つあると書いています。顕在意識(宇宙語=DIKAG:ディカグ)と潜在意識(FIK:フィック)、そして3つ目が原子核の集合体(EXA PIECO:エクサピーコ=電子を伴っていない状態で原子核だけが回転運動をしてたくさん集まって構成している。)です。物体化していない「魂」のような内なる本当の自分=ソース、真我、本質のことです。

ともかく、潜在意識とは自律神経のことで、太陽神経叢のところ(胃の裏側、膵臓)にあるのです。とてつもなく悲しい出来事に直面した時、お腹(胃のところ)が痛くなるのはこのことも関係しているかもしれません。

それにしてもジョセフ・マーフィー氏足立育朗氏の潜在意識の場所についての見事な一致がすばらしいですね。鳥肌が立つくらい嬉しくなっちゃいますよ。ここまで、ガッテンしていただけましたでしょうか(^-^)

太陽神経叢を癒やし、活性化すれば潜在意識がスムーズに動き出す?

そしてここからが大事なところ、太陽神経叢を癒やし、潜在意識につながることで現実化をスムーズにさせようってことです。

なんでも望んだものを引き寄せることのできる「引き寄せの法則:Law of attraction」は、潜在意識がそうだと思えば何でも現実化しますので、だったら潜在意識のある肉体の中の部位を癒やし、活性化させることで、潜在意識がスムーズに働くのではと思ったわけです。

ではどうすれば横隔膜の下、みぞおち、胃の裏側、膵臓にある「自律神経=潜在意識」を癒やすことができるのか?活性化することができるのでしょうか?

そう考えた時、やはりそこは肉体という目に見える物質部分ですので、2つ思い浮かびましたが、ひとつは、空気を送る(腹式深呼吸)こと、ふたつめは、血行を良くする(マッサージ)ことです。

良さげですよね、なんとなく。どちらも簡単に出来ます、しかもタダで。

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お腹に空気を送り込み、横隔膜を上げ下げしよう!

巷にはいろんな呼吸法とか瞑想法などがあるわけでして、僕は全てに精通してるわけではないのですが、直感として、横隔膜のところからおへその下の丹田にかけて新鮮な空気を送り込み、腹式深呼吸する際には横隔膜を上げ下げさせてやったらいいのではないかと思いますが、いかがでしょうか。

ここで僕は、「空気を送る」と書きました。「酸素を送る」とは書いていません。つまり、何が言いたいかというと、「氣」「プラーナ」「オルゴンエネルギー」「宇宙エネルギー」「フリーエネルギー」「波動」のことを指しています。何もないかのように見えて実は空間にぎっしりと詰まっていて、遍満する「エネルギー」のことです。もちろん、酸素という物質も含まれますが。。。

これ、実際やってみると身体も気持ちもスッキリします。横隔膜を上げ下げすることで胃や膵臓、脾臓、腎臓、肝臓などのマッサージ効果も得られます。

呼吸の仕方は、このブログでも何度か触れていますが、政木和三先生が行った7-7-7呼吸、7秒かけてゆっくり吸って、7秒間お腹の中に溜めておく、そして7秒間かけてゆ〜っくり吐くというものですが、政木先生も、そのおかげだと個人的には推測しますが、潜在意識というかハイヤーセルフと自由につながり、その結果、いろいろたくさんの重要な発明を行いました。

イメージとしては、新鮮な空気(氣エネルギー)をゆ〜っくり吸ったら、それを五臓六腑にしみわたらせます。十分しみわたったら、ゆ〜っくり吐きます、これでもかっていうくらい吐き切ります。残らず吐いたら、まるごと新鮮なものをまた吸うという繰り返し。意識的に横隔膜を上げ下げし、お腹を凹ましたり膨らませたりしましょう。床について寝る前にも、信号待ちでも電車の中ででも、いつでも気づいた時にやりたいものです。

新鮮な空気(酸素)は、足立育朗氏の言う膵臓に、ジョセフ・マーフィーのいう太陽神経叢にいきわたって、潜在意識(ソース、大いなるすべて、宇宙の根源、ハイヤーセルフ)と繋がったのだとすると、呼吸法は非常に大事だということです。

oukakumaku
(出典:からだ回復センター優

深く呼吸するってスゴく大事!

吸って吐くといった生まれたときから無意識に行っているこの「呼吸」または「呼吸の大切さ」は親にも学校の先生にもきちんと教えてもらった記憶はない。だけども、新鮮な氣を十分に身体に送り込むということは非常に重要なことで、肉体を持つ生命体の地球人にとっては欠くことのできないことですよね。

以前、「鞍馬寺のウエサク祭に行った時の記事」で紹介した岡山に住む100歳近い畑田天真如様の講演に一度参加させてもらったが、その時、悩み質問コーナーで質問した女性に対して、天真如様は、まず答えを言う前に「あなた、息が浅いね、深い息を心掛けなきゃダメだよ」と指摘したのを思い出します。それだけ、深く息をすることの大切さをひとに教えなきゃいけないかってことです。そのことを知らないだけで精神的にも肉体的にも様々な問題が起きてきて、人生かなりの時間を損すると思うんですよね。

緊張すると息は止まります。また、不安や悲しみ、怒りの感情の時には、息が浅いです。逆に言えば、普段から息が浅いから不安や怒りにさいなまれると言ってもいいかもしれません。

逆に、深く大きな息をする人は、お腹から丹田にかけて、自然と新鮮な酸素を十分に送り込んでいます。その結果、肚が座っています。地に足が着いています。これは文字通り第1、第2、第3のチャクラが活性化していると言っていいでしょう。

肚が座っていれば、一喜一憂などしません。常にどっしりと構えており、不安や恐怖におののいたりしません。他人や政治家のせいにしません。心が穏やかです。オーラがあります。

その結果、精神的な幸せのみならず富など物質的な幸せを引き寄せるのです。

「呼吸法 自律神経」などと検索すればいろいろな本も出ていますので、それらで勉強することもいいでしょう。もちろんヨガを習うのも有効かと思います。

「腹式深呼吸」と「内なる宇宙とつながること」の非常に密接な関係

いよいよ「内なる宇宙とつながる」というところに話がきましたが、大いにマジです。

ここでいう「内なる宇宙」というのは、いわゆる「ソース」「ハイヤーセルフ」「大いなるすべて」「創造主」「ALL That is」「根源神」・・・呼び方はなんでもいいですが、そういうことです。

呼吸とハイヤーセルフ、、、この関係を思いつたのは、例えばバシャールのチャネラーのダリル・アンカ氏や、引き寄せの法則のエイブラハムのチャネラーであるエスター・ヒックス女史などは、いずれも腹式呼吸にてチャネリングを始めています。

そのことからも、腹式深呼吸と、内なる宇宙=潜在意識との密接な関係がわかると思います。

エイブラハムのチャネラー、エスター・ヒックスさんのチャネリングの模様を動画でどうぞ。はじめの呼吸に注目してください。

ですので、われわれも、常に息は深く、お腹に新鮮な酸素を送ったら、最後の最後まで吐ききることを念頭に置いておくべきです。気づいた時に腹式深呼吸をやる!と決めましょう。

最近の僕の考えでは、政木和三先生が言ったように、脳波をシータ波にしようとヘミシンクなどのバイノーラル・ビートやなんかを聴くことよりも、この腹式深呼吸をもっともっと自在に行えるように訓練するほうが大切なのだということです。

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「腹式深呼吸」は「肉体」を元気にする!

腹式深呼吸は何もスピリチュアルなことばかりに関係していると言っているわけではありません。われわれが死ぬ時までケアをしていかなければならないこの肉体にも密接に関係しています。

僕は医者ではないので、ハッキリとしたことはわかりませんが、新鮮な氣(酸素)を血液中にいきわたらせることで体中の臓器から脳から細胞からDNAからミトコンドリアから何からを健康に保つことが出来るのではないかと思っています。

ひとつ例をあげましょう。格闘技ファンなら誰でも知っている無敗の王者、ヒクソン・グレイシーというブラジル柔術家がかつて日本でも活躍していましたが、彼がヨーガをやっているというのはテレビでもやっていたのでご存じの方も多いかと思いますが、彼のやっている呼吸法というのが今ここで書いている横隔膜上げ下げ呼吸法なのです。下記YouTubeをご覧ください。

この中でヒクソンは言っているよね。

呼吸によって、自分の肉体と精神を同時にコントロールできる。恐怖とストレスの原因が見えてくるんだ。

なるほど。他にも、勉強になることをたくさん言っています。

ただでさえ、加工食品や化学物質、電磁波などによって、われわれ現代人の肉体は江戸時代の人と比べて、ひ弱になっています。細胞のスピンがぎこちなくなっています。不定愁訴も増えています。精神疾患もなくなりません。せめて、呼吸をコントロールすることで、魂の棲家であるBODYをいたわってあげなければと思います。

ここに太陽神経叢の足裏反射区の場所を示しておきます。湯船の中でマッサージしてあげてください。
asitubo-taiyousinkeisou
(出典:健康キレイナビ

呼吸法を学ぶことでココロもカラダもHAPPYに!

僕も、こうやって書きながらも「1日1分 自律神経を整える呼吸CDブック」をポチりましたよ(笑)。トレーニングしたらヒクソンのようなお腹の動きをさせられるかな。

はじめのところで、第三チャクラについて書きましたが、それは、たまたま太陽神経叢が第三チャクラと呼ばれるところにあって、そこが自律神経=潜在意識の居るところだと言いましたが、腹式深呼吸をしていれば、第三チャクラのみならず、第一チャクラから第七チャクラまで、回転(スピン運動)がスムーズになることでしょう。

横隔膜を動かすことで、幸せホルモンのセロトニンが分泌されたり、代謝が良くなるせいかダイエット効果までいろいろ報告されています。

ホントに、深くゆっくりと呼吸を行えば、そしてそれを続ければ、その先には誰もが幸せを感じられる奇跡が簡単に起こると信じております。息=生き=活きなのですから!

今まで何気なく行ってきた「呼吸」、ここまで読んでくださった皆様も、その大切さを子供やご家族、友人にも広げていってくださいませ。

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コメント

  1. takumiさん、はじめまして。
    調べたいことがあって検索していて
    takumiさんのホームページを見つけました。

    私は変わったセラピーをしているのですが、
    殆ど勉強せず、人から教わることもなく
    自分の感覚と経験、
    セラピーを受けられた方の生きた教科書から
    学んでできるようになってしまったので
    殆ど知識がありません。

    太陽神経叢の記述を読んで、
    まだ駆け出しの頃、
    お客さまの背中からトラウマを掻き出していて
    胃の裏あたりの場所に
    「あっ、ここに魂がある!」
    と気付いたことを思い出しました。

    読んではいないのですが
    「バシャール」の文字も見つけ、
    12年前VOICE社で電話カウンセラーをしていたので
    懐かしくなりました。

    他の記事でも合点がいったり
    あぁ、それでか!と発見があったりと
    勝手にご縁を感じています。

    自分の感覚だけを信じてやってきましたが、
    勉強も必要だなと思いました。
    また読ませていただきますね。
    ありがうございました。

    • 朱音さんへ

      コメントありがとうございます。
      One管理人のtakumiです。

      >お客さまの背中からトラウマを掻き出していて
      >胃の裏あたりの場所に
      >「あっ、ここに魂がある!」
      >と気付いたことを思い出しました。

      とっても興味深いですね。
      朱音さんのこの気付きの話を読んでやっぱりかと確信に変わった気がします。
      たくさん呼吸をして新鮮な酸素を送り続けたいと思います。

      また、朱音さんのブログ記事もいくつか読ませていただきました。
      いろいろと興味のある記事が多かったし、勉強にもなりました。
      また読ませていただきたいと思います♪

      ありがとうございました。

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