すべては波動!振動数を上げましょう!

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すべては波動!振動数を上げましょう!

『波動』という言葉を聞き慣れない方は「波動っていったい何なの!?」
って思うかもしれませんね。
実際、僕も最初はそう思っていましたが。。。

つまりはこういうことなんです。
人間も動物も植物も石っころも水も空気も全て、形あるないにかかわらず、見える見えないにかかわらず、宇宙にあるすべてのものは『波動=周波数』なんです。
高い・低いの違いはありますが。(どちらがいい悪いという意味ではありませんよ)

波動は英語でバイブレーションといいます。
波動=周波数=振動数は文字通り、波です。動いています。

で、その周波数の違いでどのようになるかというと、

波動が高い(振動数が多い)= 大いなる全て、神、目に見えない存在、気体
波動が低い(振動数が少ない)= 肉体、物体、目に見える存在、個体

波動が高いと目に見えないというのは、例えば、
扇風機の羽が高回転で回っていれば見えないし、ゆっくり、あるいは止まっていれば見えますね。

また、空気中にも目には見えないが、あらゆるものが高波動で存在していて、波動・振動数を下げることが出来れば、それは『物質化現象』として形として目の前に現すことが出来ますよね。
サイババの物質化現象もそうでしょうし、宇宙機(いわゆるUFO)が地球の波動に合わせた時、人間の目で目撃させるのではないでしょうか?

ではなぜ、波動を上げることがいいのか、ということですが、
最初に書いたとおり、すべては波動ですが、例えば言葉で例えるなら、

ありがとう、愛しています、感謝 → 粒子が精密で軽い → 波動が高い
バカヤロウ、殺す、愚痴 → 粒子が粗く重い → 波動が低い

・・・ということだからです。
どちらの波動があなたは好きですか。一目瞭然ですね。

そして、波動同士は同じ波長同士共鳴、共振しますから、、

波動(振動数、周波数)を上げる。
   ↓
波動が高いものは高いもの同士で共鳴する。
(2つの音叉を並べて一方を鳴らすと、波長の合うもう一方の音叉は叩かなくても鳴り出すように…)
   ↓
波動が高いと幸せな現実を引き寄せ、波動が低いとそうではない現実を引き寄せる。

だから

波動を上げましょう!ってことなのです。

「じゃあ、波動を上げる、波動を高めるにはいったいどうすればいいの?」
って声が聞こえてきそうですが、そのことはまた次回に・・・

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