ワクチンはいらない!

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はじめに

新年の挨拶もないまま新年最初の記事を書くことをお許し下さい。

実は昨年12月30日、帰省途中に叔父の入院先の病院に見舞いに寄ったのですが、翌日の大晦日早朝、急に息を引きとってしまい、実家には帰ったもののほぼトンボ返り状態で、年明けには葬儀に参列するという、そんな正月だったのです。

僕が小さい頃からよく可愛がってくれ、夕食を共にさせて頂いた時には話が盛り上がって止まない、そんな大好きな叔父でした。その叔父は、死因が特定されないため、叔父家族にも死因が知らされないという何とも無念な最期でした。

ただ、呼吸器(肺)疾患であることは確かでした。タバコも酒もやらなかった叔父が、長時間の散歩が趣味で皆から若いと言われていた叔父が急に肺炎なんかになるなんて。入院中だった死の前日にもいろいろと叔母や従妹に病気から入院に至った経緯を聞いたのですが、やはり急に具合が悪くなったのだということでした。

その話しの中で、従妹がふいに「肺炎ワクチンを打った」と言ったのを僕は聞き逃しませんでした。「これだ!」と直感で思いました。ただ、解剖もせず死因が特定されないまま骨になってしまったので可哀想で、また、なんの根拠もないのでその時は口には出来ませんでしたが。

また、叔父家族もまさかワクチンが「毒」だとは思っていないので、言ったとしても逆に僕が医者でもないのに何言ってんだコイツって思われるでしょう。そんなことはしょっちゅうですから。

葬儀後僕は、東京に帰ってきて「肺炎球菌ワクチン接種」というものが何かを調べました。するとやはり、叔父が具合が悪くなった経緯を時系列で聞いた内容だけが頼りですが、やはり肺炎球菌ワクチンの接種以降、具合が悪くなっていったのでした。

もちろん、直接的な関連性はもはや調べようもありません。でもなんとなく感じるのです。そして、ワクチンについてまずは書くよう言われているような気がするので、今回はワクチンはいらない!あんなものは百害あって一利無しなんだ!ってことを書きたいと思います。

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高齢者肺炎っていったいどういうの?

僕も風邪をこじらせて27歳の時に肺炎になりましたが、「肺炎」と一口で言ってもいろいろあるようで、高齢者肺炎の70%以上は、嚥下(えんげ=ものを飲み込む動作のこと)が上手くいかなくて、食べ物や飲み物、唾液などが気管や気管支内に入ってしまうことを「誤嚥(ごえん)」と言いますが、細菌が誤嚥によって肺に入ってしまい炎症を起こすことが原因だということです。これを誤嚥性肺炎と言います。

誤嚥性肺炎は、細菌が唾液や胃液と共に肺に流れ込んで生じる肺炎です。高齢者の肺炎の70%以上が誤嚥に関係していると言われています。
(出典:一般社団法人 日本呼吸器学会

つまり、70%の高齢者肺炎は誤嚥性肺炎ということは、残りの30%くらいが細菌性肺炎ということになります。

その細菌性肺炎の中で、原因菌となる病原微生物の第一位は肺炎球菌、次いでインフルエンザ菌、マイコプラズマ、クラミジア、レジオネラ、黄色ブドウ球菌、ウイルス、などなど。

肺炎球菌ワクチンとは?

肺炎球菌ワクチンは65歳以上の成人に対して定期予防接種(23価のみ)となっています。強制ではありませんが。これは肺炎球菌を注射針で皮下または筋肉から直接血管内に注入するということですね。僕からすればトンデモナイ暴挙ですが(笑)。

細菌性肺炎の原因微生物(病原菌)で一番多いのが肺炎球菌で、それらはさらに細かく分類され、今日本で接種されているワクチンは13価と23価の2種類あり、23価のほうは65歳以上の高齢者を対象として定期接種されています。

13価とは、簡単に言ってしまえば、肺炎球菌の13の菌に対応してるワクチンという意味です。23価は23の菌に対応しているということですね。

プレベナー13(13価ワクチン:ファイザー株式会社)
1度の接種で相当長期間の免疫応答があるが、13種類の肺炎球菌にしか対応していない。23価より高価。小児用としても使用。
ニューモバックスNP(23価ワクチン:MSD株式会社)
1度の接種での免疫応答は5年程度。なので5年後再度接種。23価の肺炎球菌は日本で発見されている約80%の肺炎球菌に対応。13価より安価。

CMでは13価ワクチンの方は加山雄三を、一方23価の方は西田敏行をイメージ戦略で起用しています。多くの人たちはこのようなテレビCMやなんかを観てワクチンを打たなければいけないという気になっちゃっているのですね、残念ですが。

肺炎球菌ワクチンの副反応(副作用)一覧

ワクチンは病原菌を培養して作ったものを抗体として強制的に体内に入れることで免疫を作り感染症にかかりにくくするというものですが、さまざまな副反応(副作用)を引き起こす危険性があります。たとえ発生頻度が1%ほどだったとしても、その一人が自分や身内だったらと思うとゾッとします。

今回は詳しくは触れませんが、子宮頸がんワクチンの副反応の危険性は多くの国民が知ることになりました。今でもたくさんの未来ある若い女性が苦しんでいるのは周知の事実です。

で、この子宮頸がんワクチン2種のうちの一つ、ガーダシルを製造販売する大手製薬会社・米国メルクの日本法人が、肺炎球菌23価ワクチンであるニューモバックスの製薬会社であるMSD株式会社なのである。あとは皆まで言わずとも、、、である。

そんな肺炎球菌ワクチンの副反応一覧を副作用ハンドブックというサイトで見つけましたので、まるごと引用させていただきます。

★重大・重篤レベル副反応(副作用)リスト

副反応(副作用)の名称 想定される症状等
アナフィラキシー様症状 紅斑がでる、悪寒がする、口腔咽頭浮腫ができる、口内の違和感がある、かゆみがある、くしゃみがでる、顔面紅潮する、熱感がある、吐き気がする、嘔吐する、尿意がある、便意がある、そう痒感がある、全身発赤する、顔面や喉頭浮腫ができる、呼吸困難になる、血圧が低下する、喘鳴(ぜんめい)が聞こえる、血管浮腫になる、不快感がある、眩暈(めまい)がする、耳鳴がする、発汗がある等
血小板減少(血小板減少症) 手足に赤い点(点状出血)ができる、あざができる、鼻血がでる、歯茎の出血がある等
知覚異常 皮膚の感覚がおかしい、感覚異常(感覚障害)になる、痛感、温度感覚、触覚、深部感覚などの感度が異常になる、知覚神経や伝導路に障害がでる、知覚過敏になる、知覚鈍麻になる、知覚消失する、一般に触覚の異常がある等
ギランバレー症候群等の急性神経根障害 両手両足に力が入らず動かせない、手足先のしびれ感がある、顔筋や目を動かす筋肉に力が入らない、呂律がまわらない、食事を飲み込みにくくなる、呼吸ができない、高血圧になる、低血圧になる、不整脈がでる等
蜂巣炎(ほうそうえん)・蜂巣炎様反応 皮膚の赤らみがある、皮膚の痛みがある、感染部を押すと痛む、発熱する、悪寒がする、心拍数が上昇する、頭痛がする、低血圧になる、錯乱状態になる、発赤する、腫脹する、疼痛がある等

上記の表にある様な症状が現れた場合には、速やかに医師、又は薬剤師へ報告し、対応を相談してください。

★その他の副反応(副作用)リスト

副反応(副作用)の部位名称等 副反応(副作用)の名称、症状
全身症状 無力症になる、倦怠感がある、違和感がある、悪寒がする、発熱する、ほてりがある
筋・骨格系 関節痛がある、関節炎がある、筋肉痛がある
局所症状 可動性が低下する、疼痛がある、熱感がある、腫脹する、発赤する、硬結がある、そう痒感がある
精神神経系 感覚異常がある、熱性痙攣がある、頭痛がする
呼吸器 咽頭炎になる、鼻炎がある
消化器 嘔吐する、悪心がある
血液 リンパ節症になる、リンパ節炎になる、白血球数が増加する
皮膚 蕁麻疹(じんましん)がでる、皮疹がでる
その他 血清病になる、血清C-反応性蛋白 (CRP)値が上昇する、ALT(GPT)値が上昇する、腋窩痛がある

(上記表 2つとも 出典:副作用ハンドブック

上記症状は、当たり前のことですが、ワクチンを射たなければならなくていいものを、射つことでリスクを背負うことになりますし、最悪取り返しのつかなくなることだってあり得るのです。

それだけ、異物を血液の中に入れるということは慎重にならなければいけないということですよね。輸血も含めて。出来れば避けたいことですよね。

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ワクチン接種の恐ろしさを頭の片隅に

ワクチンは出来れば避けたいものです。なぜなら、インフルエンザワクチンを接種したのにインフルエンザに罹った、エイズやエボラは検査した人だけがそれらに罹ったという本末転倒な例がよく聞かれるからです。

また、ワクチンにはアルミニウム水銀といった重金属が含まれているものが多く、それらがいろいろと悪さをするのだと考えます。

かつてはインフルエンザで治療薬で、タミフルというカプセルの薬を服用した子供が窓から飛び降りて死ぬといった悲惨な例もありました。このように薬やワクチンは、肉体のみならず精神にも悪影響を及ぼす可能性があるということを頭の片隅に入れておきたいものです。異常行動や鬱はもしかしたらこの辺に原因があるかもしれないということです。

また、今回取り上げた肺炎球菌ワクチンでは、接種したら肺炎になってしまったというマヌケな例もあるそうです。

  • 死亡率はインフルエンザワクチンの10倍、全く射つ価値なし
  • インフルエンザワクチンの副反応報告と比較するとその頻度は21.5倍となる。
  • 製造販売業者からの報告に目立つのは「副反応名」欄の肺炎である。21例もある。一方、医療機関からの報告の中には2例しか無い。肺炎を予防するワクチンで肺炎が起こるのであるから甚だしく本末転倒であり…
  • インフルエンザワクチンとプレベナーNP 同時接種は非常に危険と予測される。同時接種で死亡している例がある。
  • 「ワクチン接種で重症な感染症が増え、入院が増える」と、ワクチンに反対するベルギーの婦人団体は訴えている。

(出典:23価肺炎球菌ワクチンの副反応報告の分析 / さとう内科循環器科医院

インフルエンザも肺炎球菌も子宮頸がんも・・・その他全てのワクチン接種には反対です。

特に子どもやお年寄りには危険だと考えます。実際、死亡例も1〜10歳、60歳以上が多いです。子宮頸がんワクチンに関してはすぐにでも廃止すべきです。

ワクチンや薬以外に頼るもの – – – まとめ

ではどうすればいいのか、ワクチンを射って副反応が出て苦しんでいる人たちを救えるものはないかと言うと、、、ここからは個人的な方法論であり、治癒を保証するものではないという前提で書きます。僕は医者ではなく、薬事法にも触れたくないので。

薬やワクチン、内臓切除などの西洋医学には限界が来ており、これからの医療は波動、量子波などによって免疫力を上げる事で自然治癒するのが理想と考えます。

血液を酸性から弱アルカリにするのが理想であり、いろいろな病気は食べ物などの生活習慣が原因なのでしょうが、結局は血液が酸化することによることが大きいのではないかと思います。血液やリンパは体中を巡っているのでいろんな部位で発病します。転移もします。

血液を弱アルカリに保ち、重金属をデトックスすることが最も大事な事なのではないかと。

もし、叔父が入院する前に症状を聞かせてくれていたらと、悔やみます。

もし生きていて動ける時に話を聞かせてくれていたら、ニュースキャン(波動修正)か、タカダイオンを勧めていたと思います。他にも新納清憲博士の量子波調整にも興味がありますが。

ただ、そうは言っても叔父はもうこの世にはいません。波動云々言っている自分は、親戚一人救えなかったのです。恩返しできなかったことを悔やみます。だからこそ今回このような記事を書かせていただきました。

また、何人たりとも薬やワクチンで死ぬということは無くなって欲しいし、一刻も早く、一例でも多く減少すればいいと願っています。

今年は申年です。100匹目の猿現象が起こり、多くの人々の意識が覚醒出来ますようお祈りいたします。

そういったわけで、今後もいろいろな分野で、本当に有益な情報を皆でシェアしあっていきたいと切に願います。

※下記YouTubeで、ニュースキャンを試している様子が観れます。

NewScan-SWⅡ®について

newscan-sw2

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